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ブラぶラした時に見たこと、感じたことをお届けします

クアラルンプールでネスカフェドルチェグストを買ってみた

一日に一杯程度しか飲まないのでコーヒーのことは詳しくありませんし、それほどこだわりがあるわけではありません。
家ではネスカフェのドルチェグストを使っています。コーヒーだけでなく、ラテやカプチーノなどのミルクを使ったものや紅茶系など様々な種類の味をその時の気分で手軽に家で楽しむことができるところが気に入っています。

ドルチェグストは世界中で販売されていますが、各国の嗜好やお国柄を反映しているのでしょうか、国によって販売されているカプセルも違うようです。
Coffee Capsules - NESCAFÉ® Dolce Gusto®


先日クアラルンプールでスーパーマーケットに行った時にドルチェグストが販売されていたのでいくつか買ってみました。値段はいずれも日本で買うよりも少しお安めでした。
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日本では販売されていない「モカ」も購入してみました。帰国して早速飲んでみましたが、いわゆるカフェ モカと言われるものでほんのりココアなんでしょうかチョコレートなんでしょうか、風味が効いていますが甘さは抑えられています。甘めが好きな僕は砂糖を加えて楽しんでいます。







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マレーシアといえばオールドタウンというコーヒーチェーン店が有名ですが、ここが発祥のホワイトコーヒーのインスタントもスーパーで山積み状態で販売されていたのでこちらも買ってみました。3in1というタイプのものでしたので、砂糖もしっかり入っていました。甘めのミルクコーヒーも好きな僕としては好きな味。とびきり暑い日や寒い日にはこんな味がくっきりしたものが個人的には飲みたくなります。

いろいろな国のコーヒーやお茶事情を少し垣間見るだけで、その国のことが少しですが身近になるような気になります。また違う国のドルチェグストに出会った時にレポートしてみたいと思います。







BOSE クワイアットコントロール30をANA国際線免税品販売で購入してみた

航空機のエンジンより前方に座るか、後方に座るかで機内の騒音はかなり変わってくると思います。
特に中長距離国際線の場合は、ファーストクラスかビジネスクラスに搭乗しないと前方に座ることができない座席配列のケースも多いかと思います。ファーストクラスやビジネスクラスに乗ったこともありますが、もっぱらエコノミークラスを愛用している僕としてはいかに快適に機内で過ごすかということは重要な要素になります。最新機は機内設備も良くなっており、エコノミークラスでもかなり快適に過ごすことができるようになってきていますが、特に欧米路線など長距離路線で機内騒音に晒され続けるのは意外と疲れるものです。

ANAを利用する時は上級会員なのでプレミアムエコノミーに無料アップグレードされる時があるのですが、プレミアムエコノミーに用意されているヘッドホンはノイズキャンセリング機能が備わっているのでかなり騒音を低減することができます。映画を観ていない時でもヘッドホンをしたままにして過ごすようにしています。やっぱりその方が寝れるし、飛行機を降りてからの疲れ方が違うと感じていました。そして、いつかはノイズキャンセリング機能のマイヘッドホンが欲しいと。




ANAの機内免税品販売でBOSEのヘッドホンが販売されているのは前々から知っていました。国内で購入するよりも免税分安くなっており、加えてANAのクレジットカードで購入するとさらに10%OFFになります。今回購入したBOSE クワイアットコントロール30の国内価格 34,560円がANA機内価格 32,000円でANAクレジットカード決済だと10%OFFの28,800円に。これは十分お買い得感があります。さらに今回はANAマイレージ会員のダイヤモンドメンバーに進呈される、機内販売や空港のANA系列売店などで利用できる商品券20,000円分が手元にあったのでこちらも使いました。商品券はイレギュラーとしても、免税+ANAカード決済はかなりお得な買い物方法だと思います。ちなみにANAカード決済10%OFFは国際線だけでなく国内線の機内販売にも適用されます。

さて念願のBOSE クワイアットコントロール30ですが、その後航空機内や電車内で利用しています。アプリでノイズキャンセリングの度合いをコントロールすることができ、再生中の音楽をコントロールすることもできます。

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最初見た時はネックピース部分が邪魔そうで大丈夫かな、と思ったのですが意外と気になりません。ヘッドホンタイプのものもいいな、と思っていたのですが、座席や壁にもたれて寝たい時などにヘッドホンがずれたりして快適な状態にはなれません。僕の使用用途やニーズとしてはイヤホンタイプで満足しています。内臓バッテリーの持ちも悪くないですし、万が一機内で充電量が心細くなってもUSB充電ですので座席にUSBポートが備わっていればその場で充電も可能です。
やはり機内、車内で静かに過ごすことができると疲れ方が違うように感じました。

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Duty-Free Shopping - 免税品販売|Service & Info[国際線]|ANA


Bose QuietControl 30 wireless headphones [Black]



ドイツ ベルリンでラーメンを食べたお話

ミュンヘンからコペンハーゲンへ車で移動する道中で、今回の旅の相棒がラーメンが食べたいと言い出したのでベルリンに立ち寄ってラーメン屋さんでランチすることにしました。
最近はフランクフルトやミュンヘンなどドイツの都市ではラーメン屋があり、ドイツ内で多店舗展開している匠というラーメン屋さんがベルリンでも営業されています。
店構えはおしゃれなカフェという感じでした。

僕は鶏がらゆず塩ラーメンを


相棒は坦々麺を注文。








訪れた時は昼時だったのでほぼ席は埋まっていましたが、日本人は僕たちだけでした。
ここで疑問が思い浮かんだのは、ドイツではラーメン屋でラーメンをズルズルと音を立ててすすって食べてもいいものなのか?、ということ。
周りのドイツ人と思われるお客さんたちは音を立てず、器用に食されていることを確認し、ここは郷に入りては郷に従うべきと判断し、音を立てそうになるのを我慢しながらいただきました。パスタをたぐるようにいただくことは何ら抵抗がないのですが、ラーメンは音を立て空気と共に麺と麺に絡んだスープをかき込むことで美味さが増すのではないかと個人的には思っています。生意気なことを言わせていただくなら、音を立てることも含めてラーメンという食べ物ではないのかと。
食事が終わって支払いの際に店員さん(日本人)に、「ドイツでは音を立ててラーメンを食べるのは良くないですよね?」とお聞きしてみたところ、「考えたことなかったです。私が音を立ててラーメン食べないので」との返答をいただきました。確かに音を立てずに食べる人からすると関心事ではないのかと思いました。やはりそれぞれの国のマナーに準ずるのが妥当な判断なのかな。
また海外でラーメンをいただく際に検証してみたいと思います。

お味の方は普通に美味しかったです。ドイツで純粋に日本のラーメンが食べられるのはすごいなぁと思います。他にも定食メニューもあったので、旅先で日本食が恋しくなった時は助かるお店だと思いますよ。


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ドイツ ロストクからデンマーク ゲッサーへフェリー旅

ドイツからノルウェーに車で移動する道中にScandlinesが運行するドイツのロストクからデンマークのゲッサーまでフェリーを利用してみたので、乗船レビューをレポートします。利用したのは、2017年7月上旬です。

当日は予定が流動的で、何時の便に乗れるかわからなかったので予約せずにロストク港へ向かいました。フェリーターミナルのカウンターで乗船手続きを行おうと訪ねたところ、この先に料金所のようなゲートがあるからそこで直接チケットを買えると教えてられたので車で料金所へ移動。高速道路の料金所のようなところで行き先と人数を告げて料金を払うと、何番のレーンに並んで待っておくようにと言われます。支払いはクレジットカードで行いました。ホント高速道路の料金所を利用する感覚です。


料金所の先にある指定されたレーンに車を停めて待ちます。出航予定時刻の10分くらい前にデンマークから到着した折り返しのフェリーが車を降ろすと同時に乗船が始まりました。シェンゲン協定内なのでパスポートのチェックもありませんでした。
前の車について行きます。日本のフェリーのように大勢の係員の人が誘導してくれる感じではなく、縦列に停めると車から降りて上のデッキへ。
船腹にはハイブリッドと大きく書かれており、船内も真新しい感じでした。
6Fと7Fが客室になっていて、様々な座席が用意されています。壁には充電ポートも用意されていました。Free Wifiのサインがあり、接続を試みましたが多くの人がトライしているのでしょう。なかなか繋がらないので諦めました。







船内には食事ができるカフェテリアや免税店などがあり、ビールをケース買いされている方も見かけました。値札にはユーロとデンマーククローネの両方が表記されており、それぞれの現金とクレジットカードで支払うことが可能です。

8Fは展望デッキになっていて座席も用意されていました。喫煙所も設けられています。乗船時は天気が良かったので、出航時に外を眺めてると旅気分がぐっと増します。

当日は風も弱く波も穏やかだったので、揺れを感じることもなく快適な1時間45分の船旅でした。
今回は事前に予約なく乗ることができましたが、繁忙期には事前に予約された方がいいのではないかと思います。
Scandlines - ferries to Denmark and Sweden


ちなみにゲッサーで下船した先で検問がありパスポートの提示を求められましたが、特に問題なく通過できました。ゲッサーからコペンハーゲンまでは車で1時間40分程。高速道路は無料でした。




マレーシア コタキナバル シャングリラ ラサリアリゾート宿泊レビュー

マレーシアサバ州コタキナバル郊外にあるシャングリラ ラサリアリゾートでの滞在レビューをお届けします。
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コタキナバル空港からは車で約50分程度かかります。タクシーやホテルの送迎サービスもありますが、今回はUberを利用し一般的なタクシー料金の半額以下で移動できました。しかも、ドライバーさんのご厚意で途中でスーパーにも寄っていただいたので5.5リンギット/本でビールを調達。同じ銘柄のビールがホテル内の売店では20リンギット/本で販売されていました。
Uber利用レポートはこちらをご参照ください。
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ホテルエントランスは南国定番の吹き抜けになっており、向こう側には海が見渡せて一気に南国リゾート気分が高まります。いらっしゃらないと思い込んでいた日本人スタッフの方もおられて(2017年5月時点)何かとお気遣いいただきました。部屋は一番安いガーデンウィングに宿泊。それでも十分な広さで、リノベーションされて間もないこともありきれいでした。
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早速プールサイドでひと息入れました。それ程大きなプールではありませんが、水深が50cmくらいから2.2mまで各種用意されており子供から大人まで楽しめると思います。
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海も目の前で、広大なビーチが広がっています。水の透明度は期待できませんが、マリンアクティビティを楽しむことができます。マリンアクティビティではありませんが、乗馬体験を楽しんできました。
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広いビーチをスタッフの方の曳き馬で散歩することができます。僕は朝乗りましたが、可能なら夕方が良いのではないでしょうか。ここのサンセットがとてもいいんです。もちろん、ビーチやプールサイドからのサンセットもいい雰囲気でしたよ。
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今回このリゾート滞在の大きな目的はゴルフを楽しむことでした。
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リゾートにはダリットベイゴルフクラブというゴルフ場が併設されており、シャングリラのサイトからはゴルフパッケージという宿泊プランがあります。滞在中(チェックアウト日を除く)はゴルフやり放題で、グリーンフィーやカート代などが料金に含まれています。一日何ラウンドしてもいいので、午前中に1ラウンドしてプールで昼寝してから夕方にハーフラウンドしたりしました。地元の方もラウンドしていますが、僕たちの滞在中に混雑していることはありませんでした。むしろガラガラ。コースは手入れが行き届いてると感じました。池でセパレートされているコースが多く、コース脇は池に向かって傾斜している箇所が多いので、ナイスショットと思っても跳ね方が悪ければ池に行ってしまうところが多いと思います。嫌いでなければプレイ中に「ここ動物園?」と思うくらいの動物たちに会うことができます。

スナックパイナップルを頬張る猿たち、
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意外と足の速いオオトカゲ、
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群れをなしてコースを横切るカワウソなどなど。遠くに東南アジア最高峰のキナバル山を眺めることもできます。
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クラブハウスにはレストランとスパがあり、プレイ後にランチを取りましたが価格も手頃で美味しかったです。

食事ですが、朝食はプールサイドでビュッヘスタイルです。洋食からマレー、中華、和もちょっとという感じで種類豊富です。朝10時までやっているのでゆっくり寝てからとか、朝イチでアクティビティを楽しんだ後でも間に合うのはウレシいところです。
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夜はリゾート内に5軒ほどレストランが営業していましたが、朝食会場と同じプールサイドレストランのビュッヘスタイルを一度だけ利用しました。朝同様に和洋中、マレー、インドなどかなりの種類が用意されていましたので楽しめました。それ以外の日はリゾート近くにあるシーフードレストランに出かけました。お手頃価格で地元のシーフードを楽しみました。その時の様子はこちらをご参照ください。
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コタキナバル市街からは離れているし、リゾート周辺には何もないようなところなのですが、リゾート内のアクティビティを楽しんだり、のんびりしたい方にはオススメだと思います。
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http://qlabel.allec.jp/card/travel/3348551/4/

クアラルンプールで配車サービスアプリGrabを使ってみた

マレーシア旅行の移動手段としてコタキナバルではUberが大活躍してくれましたが、クアラルンプールではGrabを利用してみました(2017年5月)。

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コタキナバルでのUber体験はこちらをご参考ください。
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クアラルンプール国際空港ターミナル2からクアラルンプール市街のブッキビンタンまでと、ブッキビンタンからクアラルンプール国際空港ターミナル1までの二度利用しました。
アプリの使い方はUberとほぼ同じです。乗車位置と行き先を入れ、マッチングされた車が決まると車種やナンバー、ドライバーの情報が表示されます。会員登録時にクレジットカードの登録をするので車内での精算はなく、遠回りもなく、ボッタクリの心配も無用です。

Google Mapからサービスエリア内だと手を上げてタクシーを停めるポースの人の形をした配車マーク?が現れます。
GrabとUberの両方のサービスが展開されているエリアではそれぞれの概算料金が表示されますので、それらを比較してどちらを利用するかなどを決めることができるので便利だと感じました。

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クアラルンプール国際空港ターミナル2では建物から一般送迎車のエリアへ出口が複数あり、それぞれの出口に番号が振られています。この番号を目印にドライバーさんとアプリ内で「2番の出口あたりにいるよ」という感じでメッセージのやり取りをするとお互いに見つけやすいと思います。
ドライバーさんともうまく合流できたのですが、ここで問題が発生しました。僕たちの荷物が多過ぎるから、配車手配する車のサイズを大きくしろと言うのです。GrabにしてもUberにしても、サービスする地域によっては車のサイズなどが選べるようになっていて、当然大きなサイズを手配すると料金は高くなります。
確かに今回の荷物は乗車2名で、スーツケースが2個とゴルフバックが2個なので多いといえば多いのですが、やってきた車にはすっぽり収まる量ではありました。また今回やってきた車が折りたたみの三列シートがついており、7人乗りにもなることからノーマルサイズでもラージサイズ(6人乗り以上)でも対応できることから、ドライバーさんはそのような発想に至ったのではないかと推測しております。
めんどくさいのは嫌なので、「ごめん。じゃあキャンセルして他を探すよ」と言うと、「今回はいいわ」みたいなことを言ってそのままの料金で行ってもらえることになりました。









クアラルンプール市街から空港へ戻る際には、もめるのも嫌なので大きいサイズの車を手配しました。そしてやってきたのは行きと同様に折りたたみ式の三列目シートがついた車でした。確かに7人乗れるけど微妙〜。7人乗ったら荷物は載りません。ラージサイズを手配したらアルファードくらいの大きさの車が来てほしいものです。
料金は、
行き(普通サイズ車) 75.40リンギット
帰り(ラージサイズ車)114.80リンギット
時間帯などによって値段はある程度変動するので単純に比較はできませんが、ほぼ同じサイズ(仕様)の車がやって来て、この値段の差をどう捉えたらいいのか?
荷物の量からするとどちらの大きさの車を手配するのが適正なのか?ライドシェア初心者としては判断がつかないところです。

いずれにしても、KLIA EXPRESSなどの公共交通機関を利用するよりも、2名以上で利用すればドアツードアで重たい荷物を引きずって歩く必要もなくリーズナブルに移動できるのは魅力的だと思います。
コタキナバルにてUberを利用したドライバーさんは、GrabとUberの両方に登録していると言われていたので、「ドライバーさん的にはどっちで乗って欲しいの?」と聞いてみたところ、「どっちでもいいよ」という答えでした。
Grab、Uber共に料金や利用方法に大きな差は感じませんでした。公共交通機関の発達していない地域やTPOに合わせて利用すると、とても便利な乗り物だと思います。
またどこかの国で利用する機会があればレポートしたいと思います。







クアラルンプール 偽ミッキーの店の手羽先は噂通り美味かった!

基本的に都会は苦手ですが、たまには都会のゴチャゴチャした猥雑な感じもいいなと思います。
というわけで、クアラルンプールに1泊だけした時に賑やかな屋台で食事をしたいと思い、ブッキビンタンにあるジャンアローの屋台街に行ってみました。

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事前に調べていると偽ミッキーなる店の手羽先の評判が良かったのでそちらへ伺うことにしました。
店構えはこんな感じです。↓ 確かに皆さんが偽ミッキーというのがよくわかります。

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適当に空いてる席につくとおばさんが注文を取りにきます。
手羽先とインゲン豆の炒めとナスの味噌炒めを注文しました。皿のサイズをチョイスできるので一人や二人でいろいろと楽しみたい場合は小サイズを頼まれると良いかと思います(写真はいずれにも小サイズ)。
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次に飲み物の注文を別のおばさんが聞きにきます。ビールを注文しましたが、コタキナバルと同じくらいの値段でした。
しばらくするとお目当ての手羽先がやってきました。8ピースって注文したらこれだけ出てきました。どうやら手羽元8個と手羽先8個がやってくるようです。
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うまーい!
味も程よくマイルドで何本でもいける感じです。ビールも進みます。
そして箸休め的なインゲンもナスも美味しいです。マレーシアで食べた料理はどれも優しい味つけで、日本人には馴染みやすいのではないでしょうか。僕は大好きになりました。